
ここでは、情報文化広報プロジェクト映像セクションが制作した映像作品を紹介します。
・朝早くからの撮影で、しかも用務員さんはすごく早く動くので、結構ハードな撮影だった…。
(社会文化・1年)
今回の撮影で、今までついついきれいなのが当たり前というように思いこんでいた場所を、人知れず、そのきれいさを保つために働く方がいることを目の当たりにした。これからは自分の生活する環境を影で支える存在に目をむけ、きれいであることに感謝し、汚さない努力をしていきたいと思った。
(社会文化・1年)
・用務員さんの早い行動に撮影が追いつかなくて大変だった。でも撮影の角度などこだわりを持って撮ることができたと思う。
(社会文化・2年)
・撮影場所は身近だったけど撮り方や編集を工夫し、新しく学んだことが多かった。次に活かしていけるようにしたい。
(社会文化・2年)
・用務員さんの作業を後ろから追って撮影するのが想像以上に大変だった。少しでも気をゆると、姿や声や足音が入ってしまう。今回、「密着」してみて気付かされることがいくつかあった。観る人にも、気付いてもらえたらと思う
(生活デザイン・2年)
・今回、初めて用務員さんに密着し、今まであまり気にしていなかった仕事について、よく知ることができた。用務員さんに実際に密着して動くことにより、仕事の大変さを身体で実感することができ、貴重な体験となった。
(生活デザイン・2年)
そして、なんと今回は撮影や編集の時に起こったハプニングや裏話を、映像セクションの3年生が語っちゃいます!! 制作の裏側をのぞいちゃってください♪
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